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女性芸人生年月日表

先日、『エンタの神様』を観ていたときのこと。

にしおかすみこがネタ中に「私は35歳だ!」と絶叫している姿を見て、ふと思った。今や多種多様な女性芸人たちをテレビ番組で見ることが出来る時代だが、そういえば彼女たちの年齢を把握していないな、と。

まあ、把握する必要もないような気もするが、なんとなく気になってしまったので、ちょっとまとめてみることにした。芸人といえども女性であることには違いなく、こうして取り上げるのは無粋であまり紳士的な行為であるとは言えないが、もともと紳士じゃないので良いのである。

※強がりです

なお、とりあえず、それなりに知名度のある女性芸人の人たちをピックアップしている(一部個人的に知っているだけな人たちも含まれている)けれども、抜け落ちている人も何人かいると思うので、その辺りは適当にご了承いただきたい。

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2009年2月6日の『エンタの神様』を見た

久しぶりに「エンタの神様」を観たので、その感想を書き残しておくことにした。もうすぐ終わるらしいという話らしいし。なにやらハゲタカの様ですな。

ダブルネーム
EXILEの楽曲に載せて、GACKTのエピソードを紹介する。やってることは完全にはなわの『ガッツ伝説』なんだけど、そう感じさせないのはモノマネ芸としてのクオリティが高いからなのか、それともはなわの『ガッツ伝説』が忘れられているからなのか。

U字工事
栃木の№1を紹介。途中からお馴染みのノリになってきたので、あまりちゃんと観ていない。ただ、いつもの漫才に比べて、ちょっと薄味な印象が残った。

鳥居みゆき
南アルプス鳥居による時事漫談。面白いというよりは上手いという感じのネタ。話術はないけどキャラで上手くフォローしていた。ここもちょっと、ボンヤリしていたのでちゃんとは観れず。脳味噌が緩んできたかなー。

斉藤紳士
初見。外国人口調で、日本語のちょっとした違和感を紹介していくというスタイル。その言葉に対する切り口やツッコミの冷たさが、なんとなく中山功太を彷彿とさせた。フォロワーなのかもしれない。

仔羊エルマー
実はネタは初見。若者たちが言うところの「ありえねー」な事象を、「ありえないけどありえるー♪」とリズミカルなブリッジとともに紹介する。いかにもエンタ芸人というスタイルで、なにやらニヤニヤ。関係無いけど、腰を低くするポージングは、反射的にパンチラを意識してしまうのでやめてほしい。

ほたるゲンジ
ジャイアント馬場の伝説を紹介。これは取り上げている人のチョイスも、完全にはなわの後追い。というか、ほたるゲンジって、昔は卓球コントとかやってなかったっけ。寿司コントとか。2丁拳銃の「丁度ええ」に追いやられちゃったのかな。

キングオブコメディ
コント『万引き』。『報道インタビュー』のネタにも登場した今野さん演じる若者が万引きして、店員の高橋さんに捕まってしまうというネタ。今野さんは斜め上をいくボケをさせると、本当に面白い。今回、印象に残ったのは、高橋さんに事務所に連れてこられて「どうしてここにいるのか分かってるのか?」と何度か聞かれて、繰り出された「哲学か!」というボケ。……分からなくもない。

我人祥太
『憂鬱な人々』。ボードに書かれたタイトルのショートコントを披露した後で、その次のボードに書かれたオチを紹介するというネタ。一つ一つのネタはそれほどクオリティが高くないけれど、ネタの構成がかなりしっかりとしていて、いちいち面白かった。まあ、ちょっと雰囲気で誤魔化されている感もあったけれど。

にしおかすみこ
女王様。お馴染みの自らに降りかかった出来事を語る漫談ではなく、客からの質問に答えるというかたちの営業トークスタイルのネタ。ただ、最初に質問を伺った客が「スッピンを見せてください」などという空気の読めない質問(?)を繰り出してきたので、仕方なくスッピンを見せることに。仔羊エルマーに続く、いわゆるエンタ的な笑い。Twitterでは評判が良かったけど、個人的にはあんまりピンとこなかった。

アルコ&ピース
水没させてしまったケータイ電話を女性に置き換えて演じてみせるコント。こういう「シリアスな状況を別の状況に置き換えてみる」というスタイルのコントは、過去に嫌というほど観てきたけれど、彼らはSDカードをネタに取り入れたという点で、ちょっと新しかったかな。ちなみに、これとまったく同じ設定のコント(シチュエーションはまったく違う)を、昔チョップリンがやっていた。前によゐこっぽいコントもやってたので、基本的に松竹芸能っぽい発想のコンビなのかもしれない。

インパルス
『献血会場』。「笑・神・降・臨」でもやっていたコント。結構に時間を使うことの出来た「笑・神・降・臨」ではゆっくりとお菓子を盗もうとする板倉さん演じるおばさんの姑息さが面白かったけれど、今回は時間の都合か急速におばさんがお菓子をガツガツと奪い取る変人と化していて、面白さがやや弱まってしまった感。実際はもっと面白いコントなのになあ。

ハライチ
『鍋』でいつものヤツ。いつものように面白く。このコンビを観ていると、深く考えてみようという気持ちにならず、ただ純粋に漫才を楽しめるのがいい。つまり、何も覚えていない。楽しかったことだけは覚えているんだけれどなあ。

ピクニック
以前、Twitterで「マシンガンズの滝沢さんに声が似ている芸人さん」として取り上げた、ピクニックのネタ。「世界に一つだけの花」の歌詞がまったく思い出せず、なんだか変な新曲を作ってしまう一人コント。あるあるなシチュエーションでイントネーションの笑いがだらだらと続いた印象。面白いんだけど、なんか不定形というか。むう。

東京03
転校してきた飯塚さんのことを、先生役の角田さんがやたらとイケメンであるかのように生徒たちに喧伝するので、飯塚さんがなかなか教室に入れない……というコント。どんどん教室に入れなくなっていく飯塚さんの状況が、なんだかカオスでも面白かった。どうにも収拾がつかないような展開になったところまでは観たんだけれど、別のことに意識を取られてしまったせいで、オチを見逃す。うーん、気になる。

マイコーりょう
今回のトリ。お馴染みのマイケルダンスとボーカルのモノマネで、ドンキホーテのテーマソングを。この人のネタを見るたびに、いつも「ボーカルいらなくね?」と思っていたんだけれど、今日のネタはボーカルも込みで面白かった。たぶん、「ポゥ!」の回数が少なかったからじゃないかと思う。ポニョの曲バージョンは、やたら「ポゥ!」って言うからなあ……。


一部のお笑いファンに「ショートネタブームの中で、数少ない長めのネタを放送する番組!」として、過剰に持ち上げられている感の強い『エンタの神様』だけど、この放送を見た印象ではそれほど長めのネタを取り上げている印象はなかった。まあ、一時間に十五組のネタだもんなあ。単純計算すると、一組四分。これでは厳しい。でも、昔やたらと鬱陶しく感じたテロップの演出が、すっかり無くなっていたのは良かったな。そういう意味では、とても当たり前なネタ番組になっていたと言えるのかもしれない。

来週も見ると思うけど、感想を書くかどうかは未定。な、感じで。

『風藤松原単独ライブ「ゆるゆる」』

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(2010/01/22)
風藤松原

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風藤松原というお笑いコンビがいる。なにやら雅な名前だが、別に京都生まれのコンビというわけではない。ただ単に、二人の苗字をくっつけただけである。要するに、ますだおかだとか、品川庄司とか、おぎやはぎとかと同様。しかし幸か不幸か、特に狙ったわけでもないのに、なにやらアジのある名前になってしまった。まあ、別に不幸ではない。

風藤松原は、大阪府出身の風藤康二と松原義和の二人によって、2004年に結成された。しかし、二人が出会ったのは、それよりもずっと以前の1996年10月、全国のお笑い芸人志望者が集う吉本総合芸術学院、俗にいうNSC大阪でのことだった。二人はそれぞれに別々のコンビとして活動していたが、後に解散。現在のコンビ、風藤松原を結成することになる。その間、およそ八年の月日が流れているが、きっと紆余曲折があったのだろう。

そんな風藤松原が得意とするネタは、漫才だ。とはいえ、それはオーソドックスな漫才とは一味違った、独自のスタイルになっている。彼ら自身は、その独自の漫才スタイルを“バラード漫才”と呼んでいるらしい。余計なお世話なのかもしれないが、このネーミングはどうかと思う。まあ、別に良いんだけれども。

“バラード漫才”とは、二人がお互いに体験・目撃した出来事を発表し、口をそろえて「やだねー」とボヤくスタイルの漫才だ。とはいえ、これは単なるボヤキ漫才とは違う。何故ならば、彼らが「やだねー」と語り上げる出来事は全て、基本的に出鱈目だからだ。現実には体験できないだろう出来事、もしくは、目撃することが難しいだろう出来事を、彼らはさも本当に体験・目撃したかのように語っているだけなのだ。そして、ここがこの漫才の肝なのだが、二人はお互いが話す「やだねー」な出来事自体を、絶対に否定しない。それはつまり、ツッコミを要しないということだ。それらの出鱈目は、あくまでも真実として「やだねー」と批判的に受け入れられ、笑いに昇華されていく。

ただ、このスタイルの笑いが、二人にとって当たり前だというわけではない様だ。風藤松原が太田プロライブ“月笑”で2008年の年間王者に輝いた御褒美として行った初めての単独ライブを収録した『風藤松原単独ライブ「ゆるゆる」』では、自由奔放にボケを繰り広げる松原と、そのボケに戸惑いながらもツッコミを入れ続ける風藤の姿が収められている。今作に収録されているネタは、“バラード漫才”こと『やだねー』を除くと、いずれもオーソドックスでベタなシチュエーションコントばかり。初めての単独ライブということで、ちょっと守りに入ったのかもしれない。

当たり前にボケとツッコミが行き交う二人のネタも、それなりには面白い。けれども、“バラード漫才”と比べると、物足りなさが感じられる。まず引っかかったのは、松原のボケるタイミングだ。芸人がボケるときというのは、何も自分がボケたいタイミングでボケているわけではない。ここでボケれば、客にボケがきちんと伝わるということを意識したタイミングで、ボケているのである。しかし、松原のボケは、これをまったく無視している。ぼんやりとしていたら聞き逃してしまうんじゃないかというほどに、サラリと自然にボケていくのだ。そんな松原のボケを、相方の風藤は上手く処理できていない。とにかく松原のボケに対応することだけで精いっぱいだ。そのことを考えると、“バラード漫才”というスタイルは、本当に二人に適したフォーマットだということが分かる。“バラード漫才”なら、松原の自由奔放なボケのタイミングを制限することが出来るし、風藤も無理にツッコミを入れる必要がなくなるからだ。

思えば、太田プロの芸人には、風藤松原でいうところの“バラード漫才”の様に、唯一無二のスタイルを見出すことで注目される芸人が少なくない気がする。コンビがともにボヤキツッコミのスタイルを取っているマシンガンズ、レッドカーペットで応援コント・演歌歌手コントで再注目され始めているインスタントジョンソン、農家の早乙女さんなどの特定キャラが登場するコントを生産し続ける火災報知器、茨城県出身者を馬鹿にしている都会人たちにモノ申す赤いプルトニウムなど、その枚挙に暇がない。そんな太田プロの若手たちとしのぎを削り合い、見事に2009年の年間王者に輝いたトップリードは、果たしてその単独ライブでどのような笑いを見せてくれるのか。楽しみである。……って、話がすり変わっている!

2009年は初めての単独ライブを行うだけではなく、M-1グランプリの準決勝にも二年連続で進出を果たした風藤松原。彼らの“バラード漫才”は、昨今のショートネタブームに適したスタイルだと思うので、この勢いで今年は大ブレイク! ……って、なったら面白いんだけどなあ。でも、小ブレイクくらいはしてもらいたいなあ。ゆるーく。


・本編(53分)
「電車」「俳優オーディション」「パンスト強盗」「ニュース」「歴史教師」「やだねー」「家電屋」「小学生」「告別式」

・特典映像(18分)
音声ネタ:「風藤康二検定」「いつ・どこで・誰が・何を」「早口言葉」「ネタ合わせ①」「ネタ合わせ②」
おまけ:「やだねー」(平成17年12月収録)

『オードリーのオールナイトニッポン』

オードリーのオールナイトニッポン [DVD]オードリーのオールナイトニッポン [DVD]
(2010/01/08)
オードリー(春日)オードリー(若林)

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ラジオの存在は知っているけれど、ラジオがどんな内容を放送しているのかは知らない。世の中のかなり多くの人が、きっとそういう感じなんじゃないかと思う。例えば、「オールナイトニッポン」という番組が存在していることは知っている。でも、番組自体を耳にしたことはない。そんな人が多いというイメージが、僕の中にはある。何故ならば、僕もまたラジオに殆ど触れることなく、生きてきた人間だからだ。

かつてラジオは、人々の生活の一部として存在していたらしい。……と、どうして曖昧に書いているのかというと、その頃のラジオについて僕はまったくの無知だからだ。ただ、一昔前の漫画などを読んでみると、登場する子どもたちが、テレビだけではなくラジオにも関心を寄せている場面が見られるので、きっとそういう時代があったのだろうと、想像しているのである。しかし、そのうちラジオはテレビの勢いに飲まれ、気付けば一部の人たちの嗜好品と化してしまった……と、ここまで完全に憶測のみで書いているが、まあ、きっと実際にそういう感じだったのだろう。大体の想像はつく。耳だけで楽しむことの出来るラジオより、目で楽しむことの出来るテレビの方が、受け手にとっては圧倒的に気楽だからだ。

しかし近年、ラジオは再び注目を集め始めているようだ。ふと、何気なしにそんじょそこらのエンターテイメント雑誌を手に取ってみると、ラジオ番組が特集されている……なんていうことを、ここ数ヶ月で何度か体験した。かつてラジオを追いやったテレビが規制などで弱体化し始めていることと、インターネット上で配信されているネットラジオやポッドキャストが一般に浸透し始めていることが、影響しているのだろう。ここも憶測。というか、ここまで書いた文章が全て憶測。まあ、そこは読み手のリテラシーでカバーしてくれ、ということで。義務教育やないんやからね、ウェッウェッウェッ(元ネタ分かるかなー?)。

『オードリーのオールナイトニッポン』は、そんなラジオ業界が本気でテレビ業界の雁首を掴みに来たことを表明しているかのような作品だ。昨年の勢いがまだまだ衰える気配を見せない若手お笑いコンビのオードリーが、初めて「オールナイトニッポン」の生放送に臨む姿を収めた今作は、二人のラジオに対する気迫に満ちている。どうして二人が、これだけの熱量を持ってラジオと対峙しているのか。それは、二人がラジオをとことん愛しているからだ(その熱愛っぷりは、特典映像のインタビューで大いに語られている)。

そんな二人の熱意に満ちた姿を見た人間は、どう思うだろう。「テレビにあれだけ露出している二人が、ここまで本腰を入れているラジオを、一度くらいナマで聴いてみたい」と思うのではないだろうか。そして、それをきっかけに、他のラジオ番組を聴き始める人だって現れるのかもしれない。現在、「オードリーのオールナイトニッポン」放送直後のオールナイトニッポンRにて、テレビで人気の若手芸人たちによるMC争奪戦が行われているのも、ラジオ顧客たちを増やそうという局側の意図があるのかもしれない。……って、深読みし過ぎか。

ところで今作では、ラジオをお送りするオードリーの姿のみに留まらず、お馴染みのテレビ仕様の顔でオールナイトニッポンパーソナリティー就任を記念したニッポン放送各部へ挨拶回りに出向くオードリーの姿や、ノリノリで番組の企画会議に参加するオードリーの姿など、様々なオードリーを確認することが出来る。オードリーには興味があるがラジオには興味が無いという人でも、十二分に楽しむことの出来る作品になっているといえるだろう。芸人としてのオードリーの姿を刮目せよ!

……ただ、オードリーが生放送を行っている映像の上に、二人やスタッフによる初回放送当時を振り返ったコメントを、ニコニコ動画ばりのテロップに載せて流すという演出は、ちょっとどうかと思った。まあ、若い人に向けた演出なんだろうなあ……(苦笑)。


・本編(98分)
・特典映像(18分)
「若林正恭インタビュー」「春日俊彰インタビュー」

2010年2月の購入予定

03『サンドウィッチマン ライブ2009~新宿与太郎狂騒曲~
14『ラ★ゴリスターズDVD’09
17『イワイガワ単独ライブ「オイルショック」
17『K.K.P.♯6『TRIUMPH』
24『NON STYLE LIVE 2009~M-1優勝できました。感謝感謝の1万人動員ツアー~
24『兵動・小籔のおしゃべり一本勝負 其の弐
24『ハライチ「ハライチ」
24『デジタルコメディラボ カフェ・ド・トリコ』(ハマカーン、磁石、マシンガンズ)
24『第9回東京03単独ライブ「いらいら」
24『ロッチ 単独ライブ 「ロッチラリズム」
24『よゐこと一緒にコントライヴ ~カッちゃんテッちゃん千秋ちゃん。ついでに来たのがTKO~

とりあえず気になる作品をリストアップ。去年に比べると、面白そうな作品がやたらと多い気がする。出来ることなら全てをチェックしていきたいところだけれど、以前にも書いたように今年は「購入を控える」ことを目標としているので、ここから何本か削っていかなくてはならない……んだけどなあ。サンドやノンスタ、東京03にロッチの単独はいずれもクオリティが高いから外したくないし、久しぶりのKKPやよゐこもやっぱり外せない。イワイガワやハライチの単独も待ちに待った作品だから、これも無理。外せるとしたら……ラ★ゴリスターズ(ハイキングウォーキング、ピース、平成ノブシコブシ、イシバシハザマによるユニットライブ)か、カフェ・ド・トリコ(ハマカーン、磁石、マシンガンズの三組から成るシチュエーションコント番組)か……難しい選択だなあ。まあ、そのうち決めよう(←優柔不断)。
プロフィール

菅家しのぶ

Author:菅家しのぶ
お笑いDVDコレクター。2014年5月からコンテンツリーグ発行のフリーペーパー『SHOW COM(ショーコン)』で名盤DVDレビュー「神宮前四丁目視聴覚室」を連載中。

連絡用メールアドレス
loxonin1000mg@yahoo.co.jp

Twitterアカウント
https://twitter.com/Sugaya03

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