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あの番組のあの企画の件。

「我々は一つの企画を失った。

これは敗北を意味するのか? 否! 始まりなのだ!

テレ朝に比べ我がフジの視聴率は30分の1である!(※嘘です)

にも関わらず、今日まで戦い抜いてこられたのは何故か!

諸君! 我がフジのバラエティ信念が正しいからだ!

一握りのエリート(※たぶん加地P)が二冠王にまで膨れ上がったテレ朝を支配して50余年、

お台場に住む我々が自由を要求して、何度ご意見ご感想に踏みにじられたかを思い起こすがいい!

フジの掲げる、バラエティ一つ一つの自由のための戦いを、

視聴者が見捨てる訳は無い!

我々の番組、諸君らが愛してくれためちゃイケ(の企画)は死んだ、何故だ!」

代理弁護士「あまりにひどい」


こちらからは以上です。
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No title

岡村さんは悪意はなかったと言っていますが
あの名前はどう考えても悪意ありますよね。
もうちょっと工夫できなかったのかな。あまりにも単純すぎる。

No title

この件は結局、そのネーミングの問題だと思っています。
なので、「別に小保方さんを小馬鹿にしたようなネタでは全くなかった」という、
岡村さんのコメントにはけっこう驚きましたね。
事実にしても、言い訳にしても、悪手過ぎる。
プロフィール

菅家しのぶ

Author:菅家しのぶ
お笑いDVDコレクター。2014年5月からコンテンツリーグ発行のフリーペーパー『SHOW COM(ショーコン)』で名盤DVDレビュー「神宮前四丁目視聴覚室」を連載中。

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https://twitter.com/Sugaya03

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