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高田節


生きていることに疲れているのかしら。高田渡の音楽を、何故だか無性に欲しくなっている今日この頃。僕にとってのフォークソングというと、泉谷しげるとか吉田拓郎あたりのイメージが強いのだけれど、どうもこのところは高田さん。文夫じゃなくて、渡なのである。なんだろうなあ。やっぱりちょっと疲れているのかなあ。先が見えない不景気の最中。それぞれがそれぞれの意見を持った、今の時代の空気はよもや、六十年代フォークソング期の様。時代の繰り返し中?
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菅家しのぶ

Author:菅家しのぶ
お笑いDVDコレクター。2014年5月からコンテンツリーグ発行のフリーペーパー『SHOW COM(ショーコン)』で名盤DVDレビュー「神宮前四丁目視聴覚室」を連載中。

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